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2005.01.30

He's the DJ, I'm the Rapper / DJ Jazzy Jeff & the Fresh Prince

過去の記事をちょこっと整理してみました。といっても、ココログサーバーに保管していた画像を参照する方式から、amazonを参照する方式に変えただけ。これで多少容量に余裕が。今でも80%以上余裕があるので、あと5年くらいはコースを変えないでもいけそう。5年後にはblogもかなり下火になっているのかなぁ。

He's the DJ, I'm the Rapper今週は DJ Jazzy Jeff & the Fresh Prince の "He's the DJ, I'm the Rapper" を。買ったのは随分前になるのですが、ラップということもあってしばらく封印していました。いや、聞きたい曲があったんで買ったんですが。このアルバムに収録されている 'Nightmare on My Street' という曲がそれ。あまりヒットはしなかったんですが、この曲、タイトルからピンと来る人もいるかも知れませんが、映画『エルム街の悪夢』のテーマ曲をサンプリングしていて、映画のパロディになっているんですな。残念ながらPVは未見なんですが、これすげぇ見たいぞ。

曲中、Fresh Prince が Jazzy Jeffに電話して、寝るな~と警告するんですが間に合わずにフレディに襲われる、というシーンがあったり、かなりお遊びが入っています。最近のヒップホップはギャングスタラップかまたはエロエロ路線が多いような気がしますが、こちらはもう思いっきりパーティラップですな。昔はこういうのがあったんだよなぁ。

こちらのアルバムには他に、'Parents Just Don't Understand' が収録されており、こちらがヒットしました。彼らはこの曲でグラミー初のラップ部門で受賞しています。確かに聞き覚えのある曲ですが、個人的には、1991年にこれまたグラミーを受賞した 'Summertime' のほうが印象に残っています。

ジャケット、表にあるのはDJのJeffで、裏には見えませんがラッパーのFresh Princeが写っています。表よりもむしろ裏を見せたかったのですが、Fresh Princeってウィル・スミスのラッパー名なんですな。ということで、ジャケットには非常に若々しいウィル・スミスが写っています。機会があればぜひとも店頭で手にとって見てください。あ、他のアルバムにはちゃんと表に写っていたりしますので、ネットでも見られると思います。

まさかここまでビッグな映画スターになるとは思ってもいませんでした。最近はもうすっかり映画スターとして日本でも有名ですが、Fresh Prince時代を知っている人はどれくらいいるのか気になります。アルバム出すペースよりもはるかに早いペース(気のせいか……)で映画が公開されていますが、アメリカでは新作 "Hitch" が2月に公開されるとか。今回はロマンティックコメディみたいですなぁ。ちょっと意外だ……


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2005.01.23

Dizzy up the Girl / Goo Goo Dolls

洋服箪笥組み立て。注文した家具届いたので組み立て見ました。組み立てるのに二人いるようでしたが、お店で聞いたら一人でも大丈夫、とのことだったので一人でやってみました。前にも二人でやるタイプのものを一人でやったことがあり無事にいったので今回も大丈夫だろうと思っていましたが……えらい苦労しました。冬なのに汗だらだら。やっぱり最初から組みあがっている方が楽だ……

ディジー・アップ・ザ・ガール今週は前からずーっと聞きたかったGoo Goo Dollsの "Dizzy up the Girl" を。iTunesに取り込んでみたら、CDDB、ただしく判定してくれませんでした。UK盤と判断されたのはまぁ許すとしても、最後のボーナストラックがなぜか 'name' に(本当は 'Iris' のアコースティックバージョン)。その曲は一つ前のアルバム "A Boy Named Goo" に収録されているっちゅうに。

前作の 'name' が売れて漸くメジャー入りしたようですが、その後のアルバム、期待を裏切らないできでした。というかもうどの曲を聴いてもはずれなし、個人的に。前作以上に売れたようで、アルバムからは 'Iris' 'Slide' 'Black Baloon' 'Dizzy' 'Broadway' と5曲のシングルがカットに。『シティ・オブ・エンジェル』に 'Iris' が使われていたので、日本ではそれで Goo Goo Dolls をはじめて耳にした人も多いのでは。これ以外にもシングルカットできそうな曲がたくさん収録されていました。'Bullet Proof' 'All Eyes on Me' なんかもカットしてもよかったんじゃないかなぁ。

キャッチーでもポップ過ぎないロック、という路線は前作同様ですが、前作でのブレイクがプラスに働いているようなアルバムでした。より聞きやすいスマパンという感じもしないでもなかったです。売れ線の前作と違うアプローチだったらここまで売れるアルバムにはならなかっただろうなぁ。

はじめてPVを見たときはなんかGLAYっぽいなぁと感じました。理由はボーカルのJohnny Rzeznikがメイクをしているっぽく見えてそれがGLAYのイメージに重なって。あれはメイクではないのかなぁ。音もなんとなくGLAYっぽく聞こえたような気が。

というか、アルバム全体聞いて思ったのは、これって日本のバンドの音になんか近いなぁということ。昔は海の向こうのバンド等々と比べてまだまだ、という感じが邦楽全体になんとなーくあったような気がしますが、ここ数年(J-Popといわれ始めたころからかも)、音だけで言えばまったくそんなことはなくなったような感じがします。今でもほとんど洋楽しか聴かない自分が言うのもなんですが。でも、アジカンとかレミオロメンとか、英語で歌っていたら向こうでも十分受けいれらる可能性があるバンドは多いような気が……


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2005.01.20

へんないきもの / 早川いくを

久しぶりにamazonのアフィリエイトレポート見てみたら、ちょっとだけお金が入っていました。意外にクリックされているようで、1日1回くらい、誰かがクリックしてくれているみたいです。ありがたやありがたや。なぜかある1日だけ二桁いっている日があって、思い当たるふしもなく原因不明。こういう日もあるもんなんでしょうか。

へんないきもの移動中に手持ちの本が読み終わってしまい困った困ったと適当な本屋へ行き、見つけて買ったのがこの本。前から気にはなっていて、時間つぶしにちょうどよさそうなボリュームでもあったので手にとってみました。予想どおりあっという間に読み終わってしまいました……

内容は実在する奇妙な生き物を見開きで1匹(単位はこれでいいのか?)ずつ紹介するもの。生物学的に難しく説明するのではなくて、一般的な読み物として面白おかしく書かれています。取り上げた生き物の簡単な説明とその後に続く軽いギャグ。この本を最後まで読みきれるかどうかは、このギャグを受け止められるかどうかにかかっているといっても過言ではないでしょう。私はちょっとつらいときがありました……

意外な生き物だけかと思っていたら、うーんこれはそれほどおかしくないでしょう、というのもいくつかありました。このあたりは多分に主観的なものなので人によっては奇妙に思えるのかも知れません。

巻末というか最後はつちのこの話でしめられていました。そういえばつちのこブームなんてあったっけなぁ。やっぱりあれもUMAになるのかなぁ。ネッシーも結局存在しないことが明らかになってしまったようですが、最近の世知辛い世の中、多少は浪漫めいたものも残して欲しいものです。

この本、でたタイミングがちょっと気になっていて、ちょうど『フューチャー・イズ・ワイルド』が売れ筋になってきたころだったような気が。柳の下のドジョウ狙いで出してきたのかなぁと。おそらく『フューチャー・イズ・ワイルド』ほど売れなかったと思いますが、そこそこ話題にはなっていたようで。ただ、企画から本になるまでのことを考えると、たまたまタイミング的にぶつかっただけなのかも知れません。編集者の狙い通りかどうかは不明ですが、読者層は重なるようで。amazonによれば、『へんないきもの』を買った人は『フューチャー・イズ・ワイルド』も買っているそうです。


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2005.01.19

Trapt / Trapt

iPodシャッフルも出た~今回のマックワールドではいろんな新製品・ソフトが発表されましたが、一番気になったのがこれ。というか、フラッシュメモリ型のiPodが出るらしいと聞いていて、いったいどんなのが出るのかずーっと気になっていて。徹夜でおきていてジョブスの基調演説聞こうかと思ってしまったくらい。仕様の詳細がわかって、うーんこんあもんかぁというのが正直なところ。液晶がないのはまぁいいにしても充電の持ちが~次はSonyのNW-MS77DRの後継機に期待かなぁ。

TraptいつかはiPodで(またはフラッシュプレーヤーで)音楽を、と山ほどiTunesに音楽溜め込んでいます。今回のTraptもしっかり取り込みました。'Headstrong' が気になっていて漸く最近手にしたのですが、うーん、予想以上によかったです。シングル一枚だけ気にいって買うと失敗することもままあるのですが、今回はあたりでした。

インダストリアルロックというかオルタナというか最近の分け方はよう判らんのですが、音的にはlinkin parkに近いですな。聞きやすいです、ハイ。linkin parkはラップが混じるのですが、Traptはラップは一切なし。その点がまた聞きやすい理由だったかも知れません。メロディも非常に判りやすく、どれもシングルカットできそうなのばかり。逆に言うと、ポップ色を強く感じる人もいるかも知れません。

日本ではあんまり話題になっていなかったかも知れませんが、Billboardの2003年年間チャートでは 'Headstrong' が49位に入っていたんですな。今作がデビュー作のようですが、次の作品で真価が問われるかも。今後の成長に期待したいですねぇ。

CDはエンハンスト仕様だったのですが、うーん、コンテンツが今ひとつ不明……画面が立ち上がりメールアドレスを入れろといわれて入れると、Webへのリンクが出るようでクリックするんですが、画面変わらず……うちのPCが悪いのか知らん。登録したメールアドレスに返信が来ていて、ざっくり読む限りではそれに返信するとメーリングリストに登録されるよう。とりあえず登録は見送りました……


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2005.01.17

上京ものがたり / 西原理恵子

Mac mini、出ましたね~先日電気屋に行ったときにモックアップを見たんですが、予想以上に小さくてびっくり。値段もそこそこお手軽で、PCユーザーの私も欲しくなりました。今あるモニター・キーボード・マウスをつなげればすぐ使えます、とのことですが、えーっとキーボードってマックとPCだと結構違うんですが問題ないんでしょうか。マウスは確かそのまま使えると聞いたことがあるんですが……

上京ものがたりぶらぶら~と本屋に行ってみたら西原画伯の新刊『上京ものがたり』が出ていました。即ゲット。スペリオールで連載していたものが単行本化したものでした。連載中も少し読んではいたのですが、全体からするとほとんど未読といっていい状態。ということで内容もかなり新鮮でした。量があまりなかったのであっという間に読み終えてしまいました。もう少し読みたかったなぁ。

内容は上京してから漫画家として食べていけるまでの間のことを描いたものです。ギャグは一切なく、当時のことが淡々と描かれていて、昔は大変だったんだなぁと同情を禁じえなくなりました。お金がほんとなくて大変だったこととか、歌舞伎町でのアルバイトの話とか、働かない彼氏の話など、当時の大変さがリアルに伝わってきました。

ついついギャグ漫画家と思ってしまいがちですが、『ぼくんち』などに見られる、ギャグの中にも見え隠れするリアルな風景がすごく印象に残る人だなぁというのが最近のイメージですな。ギャグとの現実のコントラストが、描かれている現実をよりリアルなものにしているのかも(なんか文章変だ……)。

連載中は確か著名人のそれぞれの上京時の思い出を一行同時に載せていたように思うのですが、それは収録されていなかったようで。それもかなり印象深いものが多かったような気が。一応東京人なので(かなり西部だけど)完全にその思いを理解できているかといわれるとうーんとなってしまいますが、初めてニューヨークとかロンドンみたいな海外の大都市に行ってそこにすんで働く気持ちに近いのか知らん。しんどそうだ……


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2005.01.03

エイリアンVS.プレデター (AVP: Alien Vs. Predator)

諸般の事情でWindowsXPのSP2をバックアップ機に導入。会社では自分のPCにはインストールしないように言われているので入れてはいないのですが、すでに導入実績がたくさんあります云々と耳にしたので、うちのマシンに入れてみました。うまく動作しているように見えたのですが……SSLサイトにつながらなくなるなど、微調整が必要なことがわかり即刻アンインストール。Longhornまで待ったほうがましみたいです。

エイリアンvsプレデター : プレデター [ポスター]漸く『AVP』見ました。かなり期待していた作品だったのですが、期待をそれほど裏切らないできでした。というかもうめちゃめちゃ楽しんでしまいました。エイリアンシリーズもプレデターシリーズもどれも見たことがない人が果たして楽しめるかは少々疑問ですが、どちらも見ている人は十分楽しめる作品ではないでしょうか。

プレデターの100年に一度のエイリアン狩りに巻き込まれてしまった人間が如何に脱出するかが大まかなストーリーですが、一番の見所はやはりエイリアンとプレデターの対決ですね。前半はそういった点では展開がだるいのですが、後半はもう怒涛の展開。ラストはなかば怪獣映画の様相も呈していた感がありました。

エイリアンの設定はキャメロン版が踏襲されています。デザインは初期のエイリアンのもので頭部にヘルメットをかぶったような感じになっています。数もそこそこ出てきてなかなか迫力ありました。CGを使っているところもおそらく多々あり、俊敏な動きを見せてくれます。フェイスハガーもチェストバスターもエッグも出てきて、エイリアンシリーズに必要なアイテムは大体すべてそろっていました。

一方プレデターサイドはこれまでの延長線上にあり、大きな変更はありませんでした。肩についている強力な武器がキーアイテムに今回はなっています。あの武器に目をつけるところがなかなか渋いです、監督。槍あり、ブーメランありとアナログな道具もこれまでどおりそろっています。お約束の犠牲者をさかさまにつるすシーンもしっかり出てきます。

監督はどちらの作品もかなり好きだというポール W.S. アンダーソン。映画の冒頭は偵察衛星のシーンなのですが、このシルエットがもろクイーンエイリアン。この辺の懲り方も両シリーズを極めている監督ならでは。エイリアンとプレデター以外の設定にも配慮していて、偵察衛星を飛ばして今回のエイリアンとプレデターの対決の場となるピラミッドを発見したのはウェイランド社。こちらはエイリアンシリーズでエイリアンを確保しようとしていたウェイランド・ユタニ社の前身ですな(ユタニ社とは後に合併かなにかするようです)。また、その社長を演じるのが、『エイリアン2』でビショップを演じていたランス・ヘンリクセン。この人を持ってくるところがまた監督らしいというか。ランス・ヘンリクセンの『エイリアン3』での役どころを見れば、今作で社長を演じているところも「なるほど~」と思えてきます。

プレデターはこれまでの作品とのつながりを感じさせるものとしては、先ほどあげたものの他に、透明になることや、あの腕につけた爆弾ですね。他には、温度を認識する目の映像とか。こちらの映像はこれまでの2作品と比べて格段に精密になっています。また、人間の台詞を認識する音声表示もこれまでのシリーズと同じものです。

ちょっと意外だったのは、プレデターが人間よりだったこと。エイリアンは知的生命体といえなくはないですが、人間と意思の疎通を図るのはちょっと無理。その点、プレデターは人間の言葉を覚えるくらい知的能力が高いわけですから、コミュニケーションも可能ですわな。しかし、爆発を示すあのジェスチャーには笑ってしまいました。あれは全宇宙共通に使えるノンバーバルコミュニケーションなのか知らん。

決着はあいまいといえば曖昧。どっちが勝ったともいえるし、どっちが負けたともいえます。これは『フレディVSジェイソン』と同じですね。ラストはある意味、AVPならではのオチ。これはやっぱりファンなら期待するでしょう。いったいどんな風になるのか、あのあとがものすごーく見たくなります。ただ、これも突っ込み出来るといえば突っ込めるところなんだよなぁ。だってさ、『エイリアン3』を見ると、『AVP』のあればちょっとおかしくないですか~監督。

欲を言えば、ウェイランド・ユタニ社がエイリアンを捕らえようとしていたオリジナルの『エイリアン』につながるような暗示を残して欲しかったかなと。生き残った人が何らかの形で会社に経緯を伝えてそれが超機密扱いになって『エイリアン』までつながった……と解釈できないことはないけど。最後に 'strictly classified' の印鑑が押された書類で終わるとちょっと陳腐かも知れないけど。


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2005.01.01

Mr. インクレディブル (The Incredibles)

元旦は映画の日。ということで映画。元旦なのに開業とは頭が下がります。元旦くらい休んでもいいと思うんですが……最近は百貨店でも元旦から営業しているところもあって、なんかこのままいくと、元旦もどこも普通にお店を開けそう(閉店だけは通常よりも早そうですが)。便利なのはいいのですが、なんか風情がないというか……風情を取るか利便性を考慮するか……難しいなぁ。

Mr.インクレディブル オリジナル・サウンドトラック今年一発目は『Mr. インクレディブル』。字幕版だったのですが、結構家族連れもいました。ピクサーの作品はこれまでは確かアメリカでのレーティングが「G」だったと思うのですが、今作では「PG」がついたようです。確かに『ファインディング・ニモ』までの作品と比べると、主役が人間(スーパーヒーローではありますが)ということもあり、若干大人向けの要素が入っていはいますが、ファミリームービーであることには変わりはないです。家族向けに確かにお勧めですが、家族持ちでなくても十分楽しめます。

家族が一致団結して敵と戦う後半が見ものですが、見ていて気持ちがよかったのは、スーパーヒーローとしての力が負担になっていたり、使いたくても使えなくててイライラしていた子供たちが、その力を発揮して活躍するシーン。お決まりの展開とはいえ、やっぱりスカッとします。家族がそろってポーズを決めるシーンとかももう最高でした。

意外だったのはフロゾンの位置づけ。結構キーキャラかと思っていたらそうでもありませんでした……もうちょっとかっこいい活躍を想像していたのですが……声はサミュエル・L・ジャクソンだったんですな。うーん、全然気がつかなかったです。コスチューム担当のエドナももっと出てくるかと思ったらあれだけですか……やっぱりメインはインクレディブル一家だと痛感しました。

冒頭のMr. インクレディブルはお腹も出ておらずかっこいいのですが、これ、何かに似てるなぁと思っていたら、あの「つよインク」の人に似ているんですな。つよインクほどマッチョではないですが、体型とか顔のつくりとかなんとなく近いものを感じます。たまたま似てしまっただけなんだろうなぁ。

邦題は『Mr. インクレディブル』ですが、これ、原題と同じとおもっていたら違うんですな。原題は "The Incredibles" 。「インクレディブル一家」ですね。確かにこのタイトルの方が内容をよりよくあらわしています。ただ、これをそのまま邦題にしてしまうのは考え物かも。なんか映画の持つアクション性が薄れてしまうような気がなんとなくします。なので『Mr. インクレディブル』は悪くないアイディアかなと。


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